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いくよ「「水道光熱費の名義手続きって、何が要るの?」
あゆみ「書類や印鑑など特に何も要らないよ。もし、支払口
座を変えるなら書類が必要そうだけど、同じ口座番号なら問題ないみたい。次回の検針のお知らせから、新しい苗字に変わるんだって!」
いくよ「じゃあ、ガス、水道、電気などの停止と開始連絡はいつしたらいいの?」
あゆみ「引っ越しの3〜4日前には連絡が必要だね。電話連絡
かサイト手続き可能のところもあるからチェックしてみて!旧居、新居とも、
ガス、電気、水道の供給停止日と供給開始日を連絡するだけでOKだよ」
引越1カ月前に、引越業者数社から見積もりを取って決定。
引越1週間前までに、最寄りの郵便局入手した転送届に記入して投函。
新しい電話番号が決まり次第(引越1カ月前)、印刷業者原稿を作成して印刷を依頼。
引越3〜4日前に、管理会社、大家さん立ち会いのもと旧居を確認。残りの家賃や敷金の清算を行う。
引越3〜4日前に所轄の営業所(旧居)に連絡。引越日を伝えて清算、引越当日ブレーカーを下げる。
新居ではブレーカーを上げ、玄関などにかかっている電気使用申込書に記入して郵送する。
引越3〜4日前に所轄のガス会社(旧居)に、旧居の停止日と新居の開始日をそれぞれ連絡。
口座振替でなければ引越当日に清算、新居では係員立ち会いのもと開栓を行う。
引越3〜4日前に所轄の水道局(旧居、新居)に、旧居の停止日と新居の開始日をそれぞれ連絡。
口座振替でなければ引越当日に清算を行う。
引越1カ月前から電話会社に予約。引越の日取りが決まり次第早めに予約、新番号を決定する。
新設の場合は申込書と身分証明書のコピーを持参、または郵送して料金支払い手続きの上予約する。
移転手続きは無料だが、新設の場合は契約料と施設設置負担金が必要。
引越3〜4日前にNHKフリーダイヤルに電話するか、郵便局にある変更届に記入して郵送。
引越3〜4日前に新聞配達店に停止日を連絡、清算に来てもらう。
14日前から受付。旧居地の役所に印鑑を持参して転出証明書をもらう。国民健康保険加入者はその手続きも。
引越後14日以内。新居地の役所に転出証明書と印鑑を持参して転入届を提出。
国民健康保険加入者は手続きを忘れずに。
転出、転入手続き時に役所(新居)に印鑑と転出証明書か身分証明書を用意して新たに登録する。
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